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白糠町・しらぬかパークゴルフinチャロ(南コース編)

パークゴルフ場考察(北海道 道東)
07 /15 2013
北海道道東、釧路管内は白糠町、
深いラフやバンカーを活かした難易度の高いコースレイアウトで知られる「白糠パークゴルフインチャロ」。

白糠案内 (1)

s-白糠PGinチャロ南 (21)
↑ラフが深く、ミス時のリスクが大きい


この記事では南コースを紹介する。

>>北コース編はこちらを参照


s-白糠PGinチャロ南 (1)
1H 57m/par4
コース途中にラフエリアがある。左ギリギリを通すのが最も良いルート。


s-白糠PGinチャロ南 (2)
2H 40m/par4
起伏に富み、やや右に曲がる。深いラフに入れたくない。


s-白糠PGinチャロ南 (3)
3H 33m/par3
左右に深いバンカーを設置。正確に打てるかどうかが問われるホール。


s-白糠PGinチャロ南 (4)
4H 80m/par5
起伏が激しく、ラフもマウンドが多く、コーナー付近のバンカーのせいでかなりフェアウェイが狭い。

s-白糠PGinチャロ南 (5)
コーナー付近に止められればいいが、ここからも距離があるので注意。
右のラフをロブショットなどで越せれば優位に立てそうだが・・・


s-白糠PGinチャロ南 (8)
5H 34m/par3
狭いフェアウェイに深いラフがあるホール。ここも、コントロールが問われる。


s-白糠PGinチャロ南 (7)
6H 52m/par4
グリーン側より撮影。
起伏に富み、珍しいことにグリーンの中にバンカーがあるホール。


s-白糠PGinチャロ南 (8)
7H 41m/par3
ここも左のラフが深くグラスバンカーになっている。40m台と微妙な距離なのも特徴。


s-白糠PGinチャロ南 (9)
8H 26m/par3
池に吸い込むような傾斜。かといって上(左)を狙いすぎると、深いラフにつかまり勢いを殺がれる。

s-白糠PGinチャロ南 (10)
左サイドラフに捕まった典型的例。深いので出しにくい


s-白糠PGinチャロ南 (11)
9H 54m/par4
左に曲がるホール。ラフには相変わらずマウンドが多い。グリーンは盛り上がった位置にある。


s-白糠PGinチャロ南 (12)
10H 59m/par4
真っすぐに伸びるホール。バンカーも深く、グリーンは奥と右が高く歪んでいるため、傾斜がきつい。


s-白糠PGinチャロ南 (13)
11H 34m/par3
右側のバンカーが深く厄介。またグリーンは右奥が急激に下っているためオーバーしがち。


s-白糠PGinチャロ南 (14)
12H 64m/par4
ここはかなり厄介なホール。
池に隣接する上、曲がった後の距離が長いのも特徴だ。

s-白糠PGinチャロ南 (15)
曲がった後もコースが狭く傾き、左右にバンカー。難しいことこの上ない構造である。


s-白糠PGinチャロ南 (16)
13H 46m/par3
右向きの傾斜が目立つ。左のグラスバンカーにも注意。


s-白糠PGinチャロ南 (17)
14H 56m/par4
右に曲がる。緩やかな起伏を読んで攻めて行こう。


s-白糠PGinチャロ南 (18)
15H 30m/par3
難ホールの多い南INコースだが、ここはしっかりバーディを獲りたい。


s-白糠PGinチャロ南 (19)
16H 62m/par4
ここも手ごわいホール。全体的にきつい起伏が目立つ。

s-白糠PGinチャロ南 (20)
グリーン近くにもラフ窪地。気が抜けない。


s-白糠PGinチャロ南 (22)
17H 32m/par3
右に深いバンカーがあるため、右にピンがあると難易度が激増する。

s-白糠PGinチャロ南 (23)
バンカーに引き込まれるとパーも少し厳しくなる。


s-白糠PGinチャロ南 (24)
18H 82m/par5
左に曲がるホール。70m付近にコーナーがある。

s-白糠PGinチャロ南 (25)
グリーンの左手前に、大きなバンカーがある。1打目をショートしたらこれを越えることになる。


>>北コース編はこちらを参照


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しゅんY12

筆者は、小学3年からパークゴルフ(ゴルフを小さくしたようなクラブ一本で楽しむスポーツ)をしています。
ゴルフゲームやゴルフコースを作れるゲームも好きだったりします。

それ以外のゲームも好きではあるが、万年へっぽこゲーマーと化していますw