星のカービィTDXをプレイ 第7回「遂にきた、究極のセクトニア」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /23 2014
トリプルデラックス、前回でデデデでGO!をクリアし、真のエンディングを目に焼き付けました。

そして格闘王への道もスナイパーで攻略いたしました。(十字キー下で完全防御できる能力なため、熱心にやり込んでいる方には邪道かもしれないが)
ま、その分時間かかるしね・・・・。


来ました最終モード「真・格闘王への道」
ボスがDXとなり、従来よりも強力なバージョン。
BGMはウルトラスーパーデラックスのアレンジ版。

リーフ能力やストーンで行くも、途中の強敵に負け、リタイヤを喫した。
谷のあるボス戦もあるため、コピー能力が下に行ってしまったりとか。

スナイパーで改めて挑戦。
まず前半の7回戦まで。これらは1面から5面までのボス+中ボス軍団が2団。これは防御と隙を見て攻めればいい。

8回戦:クィン・セクトニアDX
HPを半分(残り6割?)まで減らすと宝石ゾーンに送られる。セクトニアが出す昆虫みたいな敵はセクトニアが勝手に撃破してくれるので、居なくなったら隙見て攻撃。時間はかかりますが。

9回戦:ブラックデデデ
普通のデデデより動きがかなり速く、まさしく裏面仕様。攻撃速度も当然早い。
しかし隙はある、じりじりHPを削っていく。

10回戦:ダークメタナイト
「鏡の大迷宮」からの復活ボス。こちらの攻撃をたまに防ぐこともあるが、上手く隙見て、じりじり攻撃する。相手の攻撃も激しいが、時間をかけているだけに何度も見て隙を確認。

11回戦(Final):セクトニアソウル
さていよいよ大トリを飾ります。セクトニアが4個のきせきの実を蕾から食って行き、最終進化。
ドロシア、マルク、マホロアもソウルに進化してますが、カービィシリーズが久々のプレイな自分なだけに、ソウル系と初対峙。

普通のセクトニアと同様に、攻撃するごとに足場が限られ、落下リタイヤの危険もでる。

一番怖いのは、攻撃をくらってコピー能力を下に落とすこと。時間を食う代わりに確実に攻撃の合間を縫って上に突き続けました。
蕾が剣になったり、ツタを伸ばしたり。
更には、複数の蕾が時間差で攻めてきたり、色々な攻撃をして来たり。

HPを減らすと攻撃テンポもかなり上がる、その短い間隔を捉えて刺していくしかない。
どうにかして撃破すると、後半戦へ。
BGMもビッグバン状態みたいなやつになります。

後半戦のポーズ画面の説明文見て、もう、せつなくなってまいりました。
後半は上空を凄まじい速度で奥から手前に飛んで来たり、カービィの真上に出てきて4個のカッターを撃ったり(これは往年のマルクみたいだ)。
ツタを何度も伸ばしてきたり、多種多様な高速攻撃を繰り返してきます、HPを減らすと巨大なファイヤーボールになって突進してきたり、ダイナミックな攻撃もしかけてきます。

大量の太いビームを打って来たり、これは普通に行ったらヤバいなと。
但し穴が無いのでコピー能力を失いにくいのが救い。
攻撃のチャンスは、奥から5回くらい飛んできたのちに、4個のカッターを出す時。

また4個のカッターを出す時の3回目は、2連続でカッターを出します。
2回出した後に少し隙があるので、ここで、上に突きまくる。これをじりじり繰り返します。
しぶとくやります。

十字キーの下を離さない集中力と、指先のある程度の力も重要と。


勝利すると「あああぁぁぁぁぁ・・・」という悲鳴と共に消えていく・・・
本当の意味で完全撃破の時が来た!

確実性重視なだけに、クリアータイムは45分以上かかってしまいました。
早い人なら別のコピー能力で的確に相手の攻撃を避けるんでしょう。

とにもかくにも、おつかれさまでした。
これでクリア率は92%、まだ収集要素が足りていないからかな。


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星のカービィTDXをプレイ 第6回「EX6-7、6-8、裏モード・デデデでGO!をクリア」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /19 2014
前回で巨大な蜂の黒幕、セクトニアを撃破しました。
そして「格闘王」と「デデデでゴー!」がオープンしました。

その前に、ロイヤルロードのエクストラをクリア(コース7・8)しました。どちらもここまでの総集編と言った感じできっちりまとめられた設計のコースでした。
特に6-8のラストの演出は・・・これまでのカービィを振り返ってという感じで、シリーズ約22年の激戦、冒険がひとまとめになってました。
サンストーン、パーフェクトとなりました。

そして「デデデでゴー」です。これは1面~6面までをデデデ大王で駆け抜ける、というもの。
ボスがDXとなり強化され、エクストラモードを彷彿させます。
ダッシュ+Bのジャイアントスイングでスピードを稼ぎ、ボスでも役に立つ技。ジャンプ回転も多用しました、空中戦で役に立ちます。
途中にはセーブエリアもありますが、1ステージごとではありません。ここ注意です。
ボス戦ではワドルディからマキシムトマトがもらえ、ストックできます。HPが危なくなったら使いましょうと。

1面~2面はラップタイム10分程。
3面~5面はラップタイム15分程。

そして6面からが本番で、今までのエクストラコースを突き進んでからロイヤルロード本編が始まります。「栄光へのとても長い旅路」でしょうか。
6-5まで見事クリアすれば、クインセクトニアDXと対決できます。

セクトニア撃破後、鏡からブラックデデデが登場。
体力はセクトニアの時から引き継がれ、ここで一機死にましたが、デデデからリトライできました。
斧を振り回す攻撃もかなり速いので、こちらもジャイアントスイングの無敵機能を的確に利用しました。

さらにブラデ(※ブラックデデデの略。ポーズ画面の解説に書いてある)を撃破すると、「鏡の大迷宮」にも登場したダークメタナイトが帰ってきます、HPを半分減らすとBGMが鏡の大迷宮版になり、地面から大きな剣を出すなど避けにくい攻撃を出してきました。

デデデ撃破後からのつなぎだったため、HPがあとギリギリというところで撃破しました。
撃破されるかするか、この一瞬がすごく緊迫してましたw

これでモードクリア。
記録は2:05'56。フルマラソン並みですねwww
やっぱり6面がめちゃくちゃ長くて、疲れたらポーズもしたりしてしのぎました。

記録を見たら「終わる」を選択して、真のエンディングを見る事が出来ました。
スタッフロールにカービィのアイコンがついています。
最後にデデデがワープスターを追っかける(笑)

カービィTDXをプレー第6回 (2)
THE END

その後サウンドルームがオープンしました。96番の6面ボスラッシュの曲とか、102番のセクトニア2回戦目、104番のセクトニア3回戦目とかの曲。ラスボス系統も、アレンジBGMもいい。やっぱカービィのBGMは凝っている、と感じさせられます。

カービィTDXをプレー第6回 (1)
これでクリア率が88%になりました、残りは格闘王とかかな。

星のカービィTDXをプレイ 第5回「激烈の最終戦」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /17 2014
この記事はプレイの感想です。
トリプルデラックス、クライマックスが見えてきました。

6-4からの再開。
またもボスラッシュ。ペインシアだとかヴォルゲロムだとか、一般ステージでもワールドボスと対決するなかなかきつい展開でした。
スナイパー能力だったら十字キーの下を押して張りぼて状態になれば敵の攻撃をシャットアウトできるが、意外と指がしんどい(笑)

6-5は迷宮のようなコース。
これまでとは雰囲気がまったく違います。
籠に囚われた花の妖精達を救っていく。奥から出っ張ってくる壁をひたすらかわすだとか、後半のビッグバン吸い込み無双だとか、しまいにはウイスピーフラワーズをHPのメーターのテロップごと吸い込む(爆)

凄まじい展開でした。

カービィTDXをプレー第5回 (3)
花の妖精達に祝福され、ステージクリア。

カービィTDXをプレー第5回 (2)
そして6面ボスはマスクドデデデ

タランザに操られたデデデ大王。仮面をつけて、ウルトラスーパーデラックスの裏モード「大王の逆襲」以来の対決。
自分はウルデラはやっていないので、マスクドデデデとは初対峙。

スナイパー能力の張りぼて状態で様子見。
そうして少しずつHPを削っていきます。撃破すると・・・

BGMがウルトラスーパーデラックス版のものになり、斧を装備して激しい攻撃をしてくるようになります。
スナイパー能力を維持し、十字キーの下を押し続けて攻撃を回避しているが、なかなかのしんどさ。時々ポーズ画面に替えて休んだりもしてましたw

撃破すると黒幕が出てきました。クイン・セクトニアという女王蜂が登場。

多彩な攻撃をしてきます。
槍から電流を放って来たり、槍で高速で刺してきたり。奥やら手前やら攻めてきました、普通の行き方だと相当難しそう。

なんとかどうにか隙をみてスナイパーで刺し続ける。長期戦でしたが、確実に攻める術で行きました。

撃破してもまだまだ終わりません。
イベントが発生し、6-5で助けたお花の妖精たちも援軍として駆けつけてくれました。

クインセクトニアの蕾と対決し、画面奥の開いている花に大砲を撃つというトリデラならではの奥行きのある戦闘を堪能しました。

これに勝ったら穴の開いた空間にカービィを撃って次の戦闘。

クインセクトニアの次の形態です。
ダメージを食らわせると毎に足場が悪くなり、落下リタイアの危険もあります・・・これは普通の能力ややり方で行ったら結構時間かかりそうだなあ、

しんどいながらもセクトニアのHPをゼロにすると、ビッグバン状態に。
まだ戦いは終わらないです。

カービィTDXをプレー第5回 (1)
↑ポーズ画面

セクトニアが蕾でカービィを食おうとしているので、蕾を吸い込んで奥の回っている弱点に吐き出し、3回繰り返したらセクトニアが凄いビームを撃ってきます。

これはどうすればいいのか悩みました。そうこうしているうちにカービィが撃破されてしまいました。

(どうやらビームを吸い込むと良いみたいです・・・)

そのセクトニアが出すビームを吸い込んだら十字キーを押しまくり、なおもカービィが吸い込みます。
そして、6-5のウイスピーフラワーズの時のようにHPのメーターをも吸い込んで、丸裸になったセクトニア。

ムービーになって、カービィが大量に吐き出して、ようやく完全撃破となりました。
驚きの展開の長い戦いでした。

エンディング、壮大な音楽と共にスタッフロールが流れ・・・

追加モードとかが出てきました。クリア率はまだ71%でした。

どこまで上げられるのでしょうか。

星のカービィTDXをプレイ 第4回「険しい火山、素早い火炎蛙、そして最終関門」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /16 2014
トリプルデラックスをプレイ。5-2から続きます。

火山地帯だとか左右から棘付きの壁が迫ってくるステージが多く、
油断できない面ばかりでした。

5-4では奥から壁が回転して居るエリアが2箇所あり、穴の開いている所に移動していくコースでした。

5-5ではシリーズ恒例の中ボスラッシュ。カービィ64の6-3アレンジBGMが流れ、奮い立たされました。
途中サンストーンのある宝箱の爆弾ブロックの壊し方を誤り、2機失うことにw

5-EXは、長くてトラップだらけのエバーエクスプロージョンのてんこ盛りのステージ。
慎重に行くのはもちろん、ライトセーバーで鍵を持った敵を火山弾から保護して進むエリアで少してこずりました。

5面のボスはヴォルゲロムという炎蛙。
動きが速いうえに、奥からの攻撃が多い(卑怯なのかどうなのか)。よってこちらの攻撃チャンスは少ないです。。

長期戦は避けられず、集中して臨んで長い戦いをクリアしました。

そして6面「ロイヤルロード」に足を踏み入れる。

6-1は、戦車が奥から攻撃してきたり、風の吹く空間でギガントエッジと対決しました。
休める箇所もありましたが結構スリリングなコースでした。

6-2は4面ボス・トグロガラーガと3面ボス・クラッコが復活するコース、トリッキーな動きを見せるボス達に手を少し焼かされました。

6-3は終始、ビッグバン吸い込みで突き進む。
前にもましてシビアなやり方になった雪だるま夫婦を造ったり、手加減して鉄球を吸い込んで木を倒さなければならないエリアは目からウロコでした。

今回はここまで。
いよいよストーリーは次回クライマックスとなります。
攻略サイトとかみて、コピー能力の練習でもしようかなあ・・・。

星のカービィTDXをプレイ 第3回「夕暮れの荒野、雪山、ジャングル、遺跡」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /15 2014
この記事では攻略とかではなくプレーの感想を述べていきます。
トリプルデラックスをプレイ、第3回。
3-2から再開となります。

3-2は夕暮れの荒野のコースで、奥から岩が倒れてきたりもしました。
ちなみにここのBGMは素晴らしいと思った。
カービィ系統の作品らしくテンポが速いながらも哀愁がある感じで。

3-3は洞窟のコースで、ライトセーバー的なものを持って進んでいくエリアもありました。
ストーンで降りていくエリアもあり、SDXのダイナブレイドのココア洞窟を思い出しました。

3-4はSDXのダイナブレイドピーナツ平野及びフロリアのアレンジBGMが流れる風の強いコースです。
バードンをコピーしてウイング能力を駆使したり無敵キャンディでスイスイ行けます。
後半も風が強く、雪山(?)を進み、敵やゴルドーに当たりやすいので慎重に。

3-5は雪地帯のコースです。
雪だるま夫婦を完成させてサンストーンを頂きました。

s-カービィTDXプレー(第3回) (2)
雪だるま夫婦

3-EXも雪のコースから始まり、オールドオデッセイを丸ごと詰め込んだかのようなコース
BGMはWiiのナッツヌーンの3種類のBGM(公式名:スカイタワー、空のワルツ、雲の夢※)が流れます。

※夢の泉の物語の4面「グレープガーデン」のアレンジ。ピアノで始まるイントロも素敵

3-ボスはおなじみの雲のボス、クラッコ。
ドリルを振り回したり、画面全体落雷など今までにないクラッコを見る事が出来た。また画面奥では落下リタイアの危険があります。

3面は良BGMの宝庫でした、と。


4面「ワイルドワールド」に進出です。

4-1は64のコレカラスターの序盤みたいな、原生林のジャングルコースです。
4-2は大半が水中エリアで、Wiiから続投されたウツボのバルバルが初登場。

4-3は個人的に好きでないコースでした。2-4を連想させるお化け屋敷みたいなコースで、鏡のエリアとか気を抜くとすぐにダメージになるような罠が多かったです。

4-4は遺跡ステージで、蛇の黄金像が火を噴いてきたり、早く中ボスを倒して宝箱をとるとかの体験が出来ました。ここの中ボスのブロッキーは堅くて手ごわいです。かなり体力削られました。

4-5も遺跡のステージ。
基本的には4-4と雰囲気は近かったです。マリオの天秤リフトみたいなのもありましたw

4-EXは、ワイルドワールドをひとまとめにした感じのコースで、Wiiの3-1、6-3のBGMが流れました。

s-カービィTDXプレー(第3回) (1)
4-ボスは、蛇の像であるトグロ・ガラーガ。
動きの速い蛇で、HPを減らした後にですが、高速でかみつかれ、画面の奥の電気地帯に連れられて大ダメージを食らわされた事もありました。
スナイパーの飛び道具を駆使してでの長期戦でした。


5面「エバーエクスプロージョン」にコマを進めました。

早速、5-1。Wiiの7面、デンジャラスディナーのような火山地帯のエリアです。
ホイールで坂を下って障害物を越えて鍵を持った敵を速攻で倒したり、ミスターフロスティをコピーして、直後のエリアで火山弾を避けながらアイス能力を維持したりなど、サンストーンゲットも厳しい内容のものが増えてきました。

どんどんしんどいコースが増えてきました。
最後まで進出できるんでしょうかねえ。

星のカービィTDXをプレイ 第2回「なんか怖い敵とか、奥から押してくる手とか」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /12 2014
昨日発売のカービィトリプルデラックス。2-3から再開です。
(この記事は攻略とかではなく、プレーの感想を述べていきます)

2-3は奥からバネ付きの手が襲い掛かってくるステージ、紹介ムービーにもあったような。
突き出ている後ろなら通っても大丈夫ってことを知ったりもしました。

2-4はサーカス能力を手に入れたり、ドアに入ろうとしたら、ドアがカービィ3のニドーみたいに実体化した後に叩きつけてくる怖い敵も居ました。あと地面に目が点いたのちに消えてなくなったり・・・(苦笑)

鏡の部屋になっていたり、一部お化け屋敷みたいな雰囲気もあった。
こういうのはちょっと苦手ですね・・・

2-ボスはペインシア。アドちゃんやらペイントローラーとか絵をモチーフにしたボス。
色を塗って画面を見づらくしたり、絵からなんとWiiの7面のボス(ランディア)を出してきたりもしました。
4匹のドラゴンが出てくる訳ですが、しかし1匹は張りぼてというwww

少々苦戦するも、勝利。

サンストーンをなんとかすべて集めて、2-EXはWiiの6-2のBGMが流れるステージ。
2面ロリポップランドの集大成という感じのコースレイアウトで、奥から倒れてくる壁とか、
突きだす手とかを避けていく感じのコースで、最後になんか黒いガルボの中ボスと戦って終わりという感じでした。

そして3面、「オールドオデッセイ」へと駒をすすめる。

3-1は奥からワドルディの列車が攻めかかってくることが多いコース。
列車に押しつぶされても死なずには済んだが。

今回はここまで。

星のカービィTDXをプレイ 第1回「また逢えた、やっぱりほのぼのしてこそカービィ」

その他のゲーム(任天堂系ハード)
01 /11 2014
購入するかしないか迷ってたが、やっぱり久々のカービィということで「星のカービィ トリプルデラックス」を購入しました。

カービィシリーズも20年の(ポケモンより先輩、マリオより後輩である)、20作以上の歴史を経ていますもんね。
「Wii」のときの動画も何度も見てたので気づきましたが、効果音が結構続投されていました。

思えば、子供のころ、初めて親に買ってもらったゲームにカービィボウルがありました。カービィを使ったゴルフのようなゲームです。
やっぱりかわいいカービィ。また逢えた・・・

モードは三つ。メインゲーム、カービィが闘うやつ、デデデのリズムアクション。相変わらず、いつものカービィだな、と。

では、ゲームスタートー。オープニングが流れて、カービィのライバル、デデデ大王がタランザ(蜘蛛?)にやられてしまいました。後を追うカービィだった。

そんなわけで1面「ファインフィールド」。雰囲気としては、草原と雲のステージです。

1-1では、Wiiのときみたいにチュートリアルのステージ。コース序盤でカービィのメインアクションを覚えていく感じ。

ソードをコピーし、画面の奥に1UP発見。近くに敵が居て、ダッシュで突き刺した。

ああああああ・・・勢いあまって谷に落ちていくw
ホバリングを覚えきっていなかったため

「ブチッ(→おなじみの死亡音)」

先述したとおり、死亡BGMはWiiから続投ですね。早くも一機減りました・・・笑
その後、無事に1UPを取り返しておきました。

さて、キーホルダーや、「サンストーン」なるアイテムを集めていきます。(Wiiのエナジースフィア的なものか?)


ビッグバン吸い込みはなかなかオーバーなアクション(前作のスーパー能力相当?)。

2コース目は洞窟でした。(カービィ第2作「夢の泉の物語」も1-2は洞窟だったような。子供のころの記憶だが)

1-4では夢の泉のヨーグルトヤードBGM(2のレッドキャニオン)のアレンジ版が流れました。
中ボス「Mr・フロスティ」との対決もありました。3DSを傾けて先に進むセクションもありました。

1-5(ボス)はおなじみのウイスピーウッズのアレンジ、ウイスピーフラワーズと対決。
最初はファイアの火達磨状態で半分まで削ります。

するとボスが向こうに移動して強力な攻撃を仕掛けてきます。ツタを振り回してきたり、根っこを下から突き上げたり。
手前に戻ってきたときに攻撃再開と。少々手間取るも、撃破いたしました。

これで1面はクリアーとなりました。

しかしサンストーンをすべて集めているので、1-6(EX面)もでました。WiiのクッキーカントリーのBGMが流れたり、懐かしのブロッキーと対決しました。ブロッキーは防御力が高く、倒すのに少し手間取りました。

2面「ロリポップランド」に進出です。

スイーツや機械がモチーフなのかな?

後ろから爆弾撃ってくるのも居た。2-2では水中面で、トリッキーでややすばやい動きを見せるイカ、スクイッシーにやや体力を削られるも、死なずに突破。

2-2の最後で初代カービィの背景を見られました。

今回はここまで、次回に続く。

グランツーリスモ6をプレー 第6回「グッドウッドfos・オールゴールドで完全制覇!」

レースゲーム
01 /07 2014
ようやくGT6で内容の濃い記事書けるようになったw

今日はグッドウッド・FOSを完全制覇を目指してみた。

ゆっくり、少しずつやってたので3-2から再開。
クリアは楽。何度かリトライしていけばゴールドトロフィーをもらえた。そんなに苦ではなかった。

4面に到達。ここでも、ややタフではあったがオールゴールド達成。

s-DSC01826.jpg
そして5面。扱う車両も速く、5-2ではアウディR18を駆るというのでかなりのハイスピードレースになった。何度もリタイヤしたが、何とかここでもゴールド達成。

そして5-3。「地上最速の車」とか言ってるから、雰囲気的にもおそらくこれがファイナルステージかな?
自分は目を疑った。

「ゴールド合格ライン31秒!?」

これまでの合格ラインと比べてもとてつもなく高いハードルだ。

使用車両はレッドブルX2010。恐る恐る車を運転。

「な、何だこの加速力!?!?」

異様な加速度。それに車はかなりブレやすい。

グッドウッド5-3 失格の嵐
↑案の定失格の嵐。
狭い道をぶれやすい車で走る・・・最初は無理ゲーかと思った
コースアウトでリタイヤ、壁の淵に激突してリタイヤ・・・の連発。


s-DSC01829.jpg
諦めず、なんとかゴールするも、34秒台。

なんかやや悔しくなってきたのか、もうちょっと詰めてみたかった。

s-DSC01830.jpg
するとシルバートロフィーゲット。

尚もリタイヤしまくる。スタートから1時間が経過するかしないか。

小刻みにコントローラのボタンを押すことで、ようやく車にも慣れてきた。そして・・・

s-DSC01835 (1)
よしっ!31秒切った!ゴールド獲得!!

クリアした瞬間、謎の爽快感と戦慄がよぎった・・・w

s-DSC01839.jpg
そしてグッドウッド5面のオールゴールドのプライズも獲得した。

s-DSC01837.jpg
かなり苦しい戦いだったが、諦めなくて良かった。

グランツーリスモ6をプレー 第5回「スーパーランクは・・・難しい!」

レースゲーム
01 /04 2014
さて、エンディング後のお楽しみ。
GT6の最終レベル、スーパーランク。

プロレースを見据えているのか、見た限り長丁場のレースばかりで、実際やってみても苦しいレースばかりでした。
プレーの際の座り方が不適切だと足もしびれるし・・・

燃料ダウン要素やタイヤのすり減る要素もあるため、ピット作業もあります。

車やセッティングによっては前の1台すら抜けない、大惨敗だった回も。

s-GT6をプレー 第5回 (2)
↑闇のニュルブルクリンク。おまけに雨も降り、あらゆるコンディションを体験
(24minレースにて。時間の倍率が60に設定されているので、時刻変化は1秒1分となる)

s-GT6をプレー 第5回 (1)
↑そのニュルブルクリンクのレースは5位でした・・・なんとかという感じでした。スピンも散々したし

これは、いつ勝てるか見当つかないわ・・・単に車好きとガチレースファンは違うんだな、と思い知らされました。

気楽に好きな車でフリーレースしたり、リプレイ保存や写真撮ったりするなど、まだまだ楽しみはあるから、そっちでやっていこうかな。苦行ばかりやったって良くないし。

s-GT6をプレー 第5回 (3)
おまけ
ドリフトトライアルにて日産シルビアでコーナーを攻めている様子
(タイヤのセッティングをしっかりさせて、高得点を取ったときのもの)

しゅんY12

北海道空知管内の某所にて出身。
小学3年からパークゴルフ(ゴルフを小さくしたような、
クラブ一本で楽しむスポーツ)をしています。

私のブログではパークゴルフ場の紹介(北海道道央中心)を
することがメインとなっています^^

他、ゴルフゲーム/レースゲーム/クリエイト系ゲーム。
たまーに任天堂系。(マリオ、ポケモン、カービィ)
そして、「The Golf Club」や「エンジョイゴルフ」で自作のゴルフコースを創ることが趣味。