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安平町早来・木のサイロパークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
11 /24 2013
木のサイロパークゴルフ場は、北海道胆振管内安平町の早来区の72ホールのパークゴルフ場。
新千歳空港から最も近い公認コースである。


s-木のサイロPG (1)
↑これが入り口の看板である。クリックで拡大可能

コースは
・ファミリーコースAB
・ひばりコースCD
・サイロコースEF
・まきばコースGH

の4種類。

ひばり・サイロコースは盛り上がったグリーンが多く難しい。まきばコースはグリーンが広めな傾向にある。


難易度:>>>>>>>>>>

2013/11/23調査


コース紹介

s-木のサイロPG (9)
A-1 49m/par4
左ドッグレッグのパー4、一発ではグリーンは狙えない。


s-木のサイロPG (8)
B-1 32m/par3
途中にうねりがある、奥のシュールな廃屋が特徴的なホール。


s-木のサイロPG (2)
C-4 38m/par3
奥に下る盛り上がったグリーンが攻略の要。
パットをはずすと下ってしまい、二打三打と無駄にショットする羽目になる。


s-木のサイロPG (3)
C-6 73m/par5
途中に右傾斜の入った丘がある。フェアウェイの左側を、正確に走らせよう。


s-木のサイロPG (4)
D-3 100m/par5
100mの直線ロングホール、パワーに悩む人にとってはタフなコースだ


s-木のサイロPG (5)
D-8 45m/par3
登りのホール。


s-木のサイロPG (6)
E-6 57m/par4
下りながらいくつものマウンドを越えるホール。


s-木のサイロPG (7)
F-9 44m/par4
やたら深いグラスバンカーが陣取っているホール。ショートカットは無謀すぎる


木のサイロ まきばコース (1)
G-4 73m/par4
コース中盤、右側にOB地帯が見られる。


木のサイロ まきばコース (2)
H-9 78m/par4
右ドッグレッグのホール。グリーンは横幅が広く、左にきつい傾斜を作っている。


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安平町追分・追分弥生パークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
11 /23 2013
追分弥生パークゴルフ場は、なだらかな傾斜や丘を配した短めのコースが中心。
また、蛇行したフェアウェイもあるため、ラフに引っかかりやすい。

難易度:>>>>>>>>>>

2013/11/23調査


コース紹介

s-追分弥生PG (1)
A-4 36m/par4
グリーンが強く右に傾いており、ボールが止まりにくい。ラフからパットを狙う例も少なくない。


s-追分弥生PG (2)
A-8 65m/par5
丘から打ち下ろすホール。フェアウェイが蛇行し、想定外のラフによる球速低下に注意。


s-追分弥生PG (3)
B-6 60m/par5
短めのパー5。序盤に下り傾斜が設けられている。


s-追分弥生PG (4)
D-3 43m/par4
30m付近、やや左に曲がる。この付近に左傾斜があるので、これでボールを流していく。


s-追分弥生PG (5)
D-9 52m/par5
最後にして名物ホールがある。
途中から一気に下っていき、45m付近で左に曲がる。コーナー付近にも左傾斜があるので、巧くボールを回して攻めていきたい。


しゅんY12

小学3年からパークゴルフ(ゴルフを小さくしたようなクラブ一本で楽しむスポーツ)をしています。
ゴルフゲームやゴルフコースを作れるゲームも好きだったりします。