No.297 厚真町・新町運動広場パークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
07 /14 2018
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●緩やかな起伏や狭いフェアウェイには注意

hokkaido atsuma park golf (1) 
北海道胆振管内厚真町。36H。
A~Dコースまであり、50m以上のホールが多いハードヒッター向けのコースとなる。とはいえ、傾斜は緩やかである。
真っ直ぐにちゃんと飛ばせるかが重要なコース設計である。

2018/7/14調査 難易度6
みんごる 難易度アイコン (6)
難易度はしゅんY12独自の解釈です。目安程度ですのでよろしくお願いいたします。

hokkaido atsuma park golf (2)
A-1 50m/par3
左の下り傾斜がある長めのショートホール。

hokkaido atsuma park golf (3)
A-2 90m/par5
グリーン側から撮影。グリーン手前にラフ。

hokkaido atsuma park golf (4)
A-4 68m/par4
やや右傾斜がかかっている、ほんの少し登りのホール。

hokkaido atsuma park golf (5)
A-9 56m/par4
グリーン手前に、大きな盛り上がりがあるホール。

hokkaido atsuma park golf (6)
B-3 35m/par3
左傾斜があるホール。コースのやや右側を狙おう。

hokkaido atsuma park golf (7)
B-4 64m/par4
途中に丘があるホール。ここも、コースの右側を狙おう。

hokkaido atsuma park golf (8)
B-7 60m/par4
距離のあるミドルホール。フェアウェイが細く、緩く曲がっているので、1打目は強めに打とう。

hokkaido atsuma park golf (9)
B-9 77m/par5
真っ直ぐで平坦なロングホール。途中に起伏がある。
グリーン左手前に、ラフ(グラスバンカー)がある。

hokkaido atsuma park golf (10)
C-2 93m/par5
幅の広いフェアウェイに緩い傾斜がついている最長のホール。

hokkaido atsuma park golf (11)
C-5 58m/par4
馬の背フェアウェイ、しかもコースは狭い。コースのやや右側を狙う正確なショットを要求される。

hokkaido atsuma park golf (12)
C-7 41m/par3
このホールはグリーン側から撮影した。
25m付近とグリーンが盛り上がっており、ここは中央をしっかり通せるかどうかが焦点。

hokkaido atsuma park golf (13)
C-9 53m/par4
グリーン側から撮影。
ここもグリーン前にマウンドあり。グリーン右手前にグラスバンカーあり。

hokkaido atsuma park golf (14)
D-4 78m/par4
ネットがショートカットを禁じる、左ドッグレッグのホール。
折れてからの距離が長いので、ラフに嵌ってしまうと次のショット以降が困難になる。

hokkaido atsuma park golf (15)
D-9 48m/par3
最後は右傾斜がかかっている距離のあるショートホール。
グリーンは若干の盛り上がりが見える。

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No.296 厚真町・上厚真パークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
07 /14 2018
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●コースの傾斜は緩やか。だが鋭いドッグレッグは要チェック

上厚真パークゴルフ場看板 
北海道胆振管内厚真町。18H。
コース全体に緩やかな傾斜がある。
ドッグレッグホールが多く、簡単に見えてもミスすると一気にスコアを崩す恐れがある、なかなか侮れないコースでもある。

2018/7/14調査 難易度3
みんごる 難易度アイコン (3) 
難易度はしゅんY12独自の解釈です。目安程度に見て下さると助かります。

上厚真PG場A (1) 
スタートホール

上厚真PG場A (2)
A-1 65m/par4
やや下りのホール、左傾斜がかかっている。飛びすぎるとOB。

上厚真PG場A (3)
A-2 57m/par4
やや右傾斜がかかっている、ほんのり打ち上げなホール。

上厚真PG場A (4)
A-6 52m/par4
V字の如く折れ曲がった特徴的なホール。一打目はオーバーランでのラフでもいいので強く打つこと。

上厚真PG場B (1)
B-3 100m/par5
30m付近でひだりに直角に折れ曲がるホール。
コーナー後は、右傾斜に注意してアプローチしていく。

上厚真PG場B (2)
B-4 72m/par4
ここもショートカット禁止の杭が建てられている右ドッグレッグの長いミドルホール。
50m付近で右に曲がる。パワーがないと、タフなホールとなる。

上厚真PG場B (3)
B-7 42m/par3
やや右傾斜のホール。

上厚真PG場B (4)
B-9 50m/par3
グリーン側から撮影。
やや右傾斜がかかっているのでフェアウェイ左側を走らせよう。

No.295 むかわ町(穂別)・穂別ふれあいパークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
07 /08 2018
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●しっかりとしたテクニックが求められる27H

穂別ふれあいPG場 (1) 
北海道胆振管内むかわ町(旧:穂別町区)。27H。
傾斜地にあるツツジ・ハスカップコースと、平坦ながらも実際は緩やかなもみじコースの3コース。
易しそうに見えて、傾斜にやられがちなコースレイアウトとなっている。
このコースもラフが深いため、脱出は厳しい。

2018/7/8調査 難易度6
みんごる 難易度アイコン (6) 
難易度はしゅんY12独自の解釈です。ご参考までにお願いします。

穂別ふれあいPG場 (2) 
ツツジ-3 50m/par4
打ち上げ・右ドッグレッグのミドルホール。強めにティーショットを打とう。

穂別ふれあいPG場 (3)
ツツジ4 66m/par4
右ドッグレッグの長いミドルホール。ショートヒッターは傾斜によってラフに入ってしまいやすいため、ロングヒッターでないと苦戦する。

穂別ふれあいPG場 (4)
ツツジ7 30m/par3
左ドッグレッグのショートホール。右側の傾斜を利用して攻めよう。

穂別ふれあいPG場 (5)
ツツジ9 25m/par3
コースの中央にびっしりとラフが待ち受ける。
通常、右側のフェアウェイから攻めるのがベターだが、ロブショッターには中央のラフを越えるという荒業も出来る。

穂別ふれあいPG場 (6)
ハスカップ-2 42m/par3
下り+右傾斜の長めなショートホール。
ティーが右に向けられているので、そのままティーと平行に打つと、ラフに吸い込まれてしまうため注意が必要だ。

穂別ふれあいPG場 (7)
ハスカップ3 56m/par4
左ドッグレッグのホール。コーナー内側にはバンカーがある。

穂別ふれあいPG場 (8)
ハスカップ5 60m/par4
右ドッグレッグのミドルホール。傾斜を利用するのなら、左になら外れても問題ない。

穂別ふれあいPG場 (9)
ハスカップ8 80m/par5
打ち上げ真っ直ぐのロングホール。思い切り飛ばしたいが、コース中央には樹木がある。

穂別ふれあいPG場 (10)
ツツジ-2 70m/par5
右ドッグレッグのやや下りのパー5。

穂別ふれあいPG場 (11)
ツツジ6 27m/par3
グリーン奥はすぐOB。打ちすぎ泣かせのショートホール。

穂別ふれあいPG場 (12)
ツツジ7 48m/par4
左ドッグレッグのホール。コースは少し左に傾斜している。
ただし、ボールを左に送ってくれるほど傾斜はしていない。

穂別ふれあいPG場 (13)
ツツジ-9 60m/par4
グリーン側から撮影。真っ直ぐに狭いフェアウェイが伸びる最終ホール。

No.294 平取町・ニセウ エコランドパークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
07 /08 2018
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●オートキャンプ場内の整備されたロングコース

ニセウエコランドA (1) 
↑オートキャンプ場センターハウス

ニセウエコランドA (2)
北海道日高管内平取町。18H。
オートキャンプ場「ニセウ・エコランド」内にあるコース。
990mもあるロングコースであり、フェアウェイの幅は広く、ダイナミックなコース設計。
一部林間ホールもあり、自然に溶け込んだかのようなコースとなっている。
ラフに入ってしまうと、深めなため脱出は困難。

2018/7/8調査 難易度7
みんごる 難易度アイコン (7) 
難易度はしゅんY12独自の解釈です。参考までにお願いします。

ニセウエコランドA (3) 
A-1 99m/par5
グリーン側から撮影。
左ドッグレッグのロングホールでスタートする。イーグルを取るならば、下った先まで一気に飛ばしておきたい。
左コーナー後も、障害物として待ち受ける木が厄介だ。

ニセウエコランドA (4)
A-2 45m/par3
左のバンカーはかわして、盛り上がったグリーンをしっかり捉えたい。
コントロール力の問われるホールだ。

ニセウエコランドA (5)
A-3 63m/par4
林間のホール。センターをしっかり通したい。

ニセウエコランドA (6)
A-5 60m/par4
左ドッグレッグのホール。木が邪魔をしており、ショートカット出来ない。
またしっかり右奥に打たないと、次打で木などが邪魔をする。

ニセウエコランドA (7)
グリーン側から撮影したもの。左右にOBがあるため油断禁物。

ニセウエコランドA (8)
A-7 44m/par3
起伏に富んだホール。
左の木のギリギリ右側を通さねばならないため、難易度の高いホールとなるのだ。

ニセウエコランドB (1)
B-1 93m/par5
インコースも1番は左ドッグレッグのパー5。
相違点として、コーナーにバンカー有ることだ。
このバンカーはティーからは見えないので、初見潰しである。

ニセウエコランドB (3)
B-3 72m/par4
距離のあるミドルホール。
左コーナーまで55m。道中のバンカーにも注意。
コーナー付近は右に逃げる傾斜をしている。

ニセウエコランドB (5)
B-4 32m/par3
グリーン左右手前にガードバンカーがある。

ニセウエコランドB (7)
B-7 61m/par4
右ドッグレッグのミドルホール。
1打目の飛びすぎはOBにつながる。曲がってからの距離があるため、
どうしてもセカンドショットで苦戦しがち。バーディは難しい。

ニセウエコランドB (8)
B-8 58m/par4
グリーン側から撮影。
上りのミドルホール。ガードバンカーふたつと、OBがグリーン右にある。

No.289 日高町・日高沙流川パークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
06 /24 2018
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●「ひだか高原荘」裏手の、穴場的山岳コース

hidaka_sarugawa PG (2) 
北海道日高管内日高町。18H。
ひだか高原荘の裏にある、傾斜のきついコース。
また、グリーンに盛土がなされているのが特徴。
その為パッティング面でも気が抜けないのだ。

hidaka_sarugawa PG (1) 

2018/6/24調査 難易度7
みんごる 難易度アイコン (7) 
※難易度はしゅんY12自身が感じたものですので、目安程度にどうぞ。

以下にコース紹介。

hidaka_sarugawa PG (3) 
A-1 30m/par3
右傾斜と盛り上がったグリーンが特徴。

hidaka_sarugawa PG (4)
A-2 60m/par4
起伏の激しい下りホール。

hidaka_sarugawa PG (5)
A-5 62m/par4
左右にOBがある打ち上げのホール。グリーン前にマウンドあり。

hidaka_sarugawa PG (6)
A-6 28m/par3
このショートホールは、うねりがきつく、グリーン左右奥が窪地となっているので注意が必要だ。

hidaka_sarugawa PG (7)
A-8 90m/par5
打ち上げ右ドッグレッグのホール。
女性にはタフなホールとなるだろう。

hidaka_sarugawa PG (8)
B-2 55m/par4
右傾斜に強い起伏が絡んだホール。グリーンも盛り上がっている。

hidaka_sarugawa PG (9)
B-3番ホールへは、この橋を渡る

hidaka_sarugawa PG (10)
B-4 70m/par4
左傾斜の長いミドルホール。右側のくぼ地を走らせて、ボールが左に行かないようにしたいところ。 

hidaka_sarugawa PG (11)
B-5 89m/par5
S字状のフェアウェイ。右に傾斜があるので、注意して攻めていきたい。ラフ入りするとつらい。

hidaka_sarugawa PG (12)
B-6 27m/par3
右傾斜のあるショートホール。他のホール同様、ラフに入らないように攻めていきたい。例によって、グリーンは起伏が激しい。

hidaka_sarugawa PG (13)
B-7 55m/par4
下りの起伏に富んだホール。グリーンはきつい盛り上がりとなっており、オーバーすると致命的なミスにつながってしまいやすい。

hidaka_sarugawa PG (14)
B-9 65m/par4
二つのマウンドを越えながら下っていくラストホール。

hidaka_sarugawa PG (15)
2個目のマウンドのさきはこうなっている。飛びすぎによるOB注意。

No.270 むかわ町・鵡川運動公園パークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
05 /04 2018
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●AB、CDコースでコースデザインが全然違う

北海道胆振管内むかわ町。36ホール。

ABコースとCDコースでコースの性格が全然違う。
前者は緩やかな傾斜と少し盛り上がったグリーンが特徴。
後者はほとんどが狭いフェアウエーで構成されている。

またグリーンもABコースより狭くなっている。さらに馬の背のようなフェアウエーになっているコースも多く、フェアウェイキープしにくくなっている。
ラフも深めで、中~上級者にお薦めのコース。

2018年5月4日調査     難易度8
みんごる 難易度アイコン (8) 

以下、コース紹介。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (1) 
たんぽぽ1番ホール       46メートル・パー4
上りのホールとなっている。グリーン手前で右に曲がる。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (2) 
たんぽぽ2番ホール       86メートル・パー4
緩やかな件と右傾斜が特徴の距離のあるホール。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (3) 
たんぽぽ4番ホール       54メートル・パー4
まっすぐで平坦なコースだが、グリーンは奥が高い2段グリーンとなっている。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (4) 
ししゃも2番ホール       73メートル・パー4
グリーン側から撮影。
緩やかな右傾斜と、グリーン手前で降りになるホール。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (5) 
ししゃも4番ホール       52メートル・パー4
打ち上げのミドルホール。
グリーンはやや高い位置にあるため強めのショットを推奨する。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (6) 
ししゃも7番ホール       57メートル・パー4
グリーン側から撮影。
緩やかな下り傾斜のホールであり、グリーンが半ば砲台になっているので、オーバーすると深いラフからのリカバーとなる。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (7) 
ししゃも9番ホール       63メートル・パー4
グリーン手前でやや左に曲がる。
グリーンは盛り上がった傾斜をしており、奥に降っている傾斜も見られる。
難しいパッドを強いられる。



鵡川運動公園パークゴルフ場 (9) 
ツツジ2番ホール        85メートル・パー4
やや打ち上げの、距離があるホール。
コンスタントにパワーが問われるだろう。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (10) 
ツツジ3番ホール        70メートル・パー4
まっすぐなコースだが馬の背の傾斜をしているため、ティーショットがラフに入る可能性は非常に高い。グリーンも小さく、グリーン奥にOBもあるため、オーバーランすることもできない。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (11) 
ツツジ4番ホール        70メートル・パー4
3ホール連続で70メートル以上のホールが登場。
このホールは右ドックレックとなっており、馬の背上の傾斜をしたコースになっている。
ライナーショットができる人にとっては有利なホールとなる。
しかし、右側にはOBゾーンもあるので注意が必要だ。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (12) 
ツツジ5番ホール        47メートル・パー4
グリーン手前で左に曲がったホール。
細いフェアウェイで、グリーンも狭いため、ショット精度が問われる。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (13) 
ツツジ8番ホール        55メートル・パー4
家おろしで、やや狭いフェアウエーのコース。途中起伏があり、右には、OBゾーンがあるため、ここでも的確なショットが求められる。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (14) 
イチイ1番ホール        70メートル・パー4
グリーン側から撮影。
細いフェアウェイが途中で左に曲がる。
グリーン右側深いラフになっており、1打目も2打目も的確なコントロールが求められる。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (15) 
イチイ2番ホール        35メートル・パー3
ウェブ上になったフェアウェイ。
このコースの特徴として、左右からOBゾーンが迫っている。落ち着いて、フェアウェー中央走らせよう。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (16) 
イチイ6番ホール        85メートル・パー4
グリーン側から撮影。
左右を桜の木に囲まれた距離のあるミドルホール。
距離があるホールなので、左右のラフに捕まると後々が痛いので、しっかり中央を責めることが重要だ。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (17) 
イチイ8番ホール        90メートル・パー4
右ドックレックの非常に距離が長いミドルホール。
右コーナー付近に、左に逃げる傾斜があるため、フェアウエーキープがしづらい。ここをバーディで上がれたらかなりの腕前だ。

鵡川運動公園パークゴルフ場 (18) 
イチイ9番ホール        40メートル・パー4
最後のホールは、右に直角に曲がる距離の短いミドルホールとなる。
セカンドショットで、途中にラフが入らないようにティーショットを強く打つのが攻略のコツだ。



●私の記録(初見なので少しダサイです…笑)

鵡川運動公園パークゴルフ場 (19) 
たんぽぽとししゃもコースでは、距離のあるホールと深いラフに苦しんでしまい、惜しくもイーブンパーで回ることを逃した

鵡川運動公園パークゴルフ場 (20) 
後半のツツジとイチイコースは狭いフェアウェイに起伏やドックレックが絡んだホールも多く、予想通り大苦戦を強いられた。

ツツジコースで非常に苦戦を強いられた。記録は138。
ラフ出しとか、習得出来たら、リベンジしてみたいコースだ。

No.269 (北海道胆振管内)伊達市・稀府寿パークゴルフ場

パークゴルフ場考察(北海道胆振・日高管内)
04 /30 2018

●緩やかな傾斜の初心者向けコース

北海道胆振管内伊達市にある45Hのコース。
A・B・Cコースは緩やかな傾斜が中心、D・Eコースはやや起伏のあるコースとなっている。

2018/4/29調査 難易度3
みんごる 難易度アイコン (3) 


胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (1) 
A-6 36m
グリーン側から撮影。グリーンの見えない打ち下ろしで木もあるため注意が必要だ。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (2)
A-7 30m
じゅうたんがフェアウェイ(…笑)の打ち上げのコース。強く打ちすぎてオーバーしないように。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (3)
A-9 63m
グリーン側から撮影。下りのホール。OBに囲まれているため、注意が必要だ。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (4)
B-3 47m
途中で小さなマウンドを越えるホール。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (5)
B-9 69m
左からOBがせり出し、グリーン右と奥にもOBのネットがある下りホール。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (6)
C-2 34m
四角い砲台グリーン。寄せがなかなか難しい。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (7)
C-7 79m
下ってまた登るホール。左右にOBがあるので注意が必要だ。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (8)
D-2 42m
途中でマウンドを越えて攻めるホール。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (9)
D-6 41m
マウンド越えのホール。グリーンは高い位置にあり、後方にOB。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (10)
E-8 47m
左傾斜があったり、OBのネットがあったりと結構難しいホール。

胆振管内伊達市 稀府寿パークゴルフ場 (11)
E-9 63m
真っ直ぐなホールだが、グリーン手前のしらかばを確実に避けよう。

しゅんY12

小学3年からパークゴルフ(ゴルフを小さくしたようなクラブ一本で楽しむスポーツ)をしています。
ゴルフゲーム/クリエイト系ゲームなどのファンでもあります。特にコース造れるゴルフゲームが好きです。
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